晩秋に思う〓

今年は秋の訪れが遅く、12月に入ってから、やっと紅葉を楽しめる時期になりましたね。 いちょうの葉は綺麗な黄色に染まり、もう落ち葉になりつつありますが、春の新芽の為に栄養を 蓄えるための自然の成り行きなんですね。人に例えれば、役目を果たした後はこうなるのかなぁと思うと寂しくなります。 けれど、人の一生は、自分で命を断つか、病気、事故に合わない限り、長く生きて百年余りです。 そう考えれば、ほんとに殺那的ですよね。辛い事や悲しい事があっても、いつかは全てが終わるのです。 今日の会議で社長さんがおっしゃられたよぅに、百歳になった時、90の頃はもっと良かったと言えるよぅな、尻上がりな人生だといぃなぁと思いました。 一生勉強といぅ事ですよね(*^_^*) 最後には笑えるよぅに♪

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